
CHAGE and ASKA Concert 2007 alive in live
CHAGE and ASKA 俳優新品価格:4,507円 / 中古価格:-円 (08/04/30 現在)
2008-05-07
アコースティックにアレンジされた楽曲たち♪
チャゲアスのアコースティックライブと聞くとMTV UNPLUGGEDが思い出されるのだが、
あのときにはイギリス人プロデューサーによる「PRIDE」や「SAY YES」のアレンジに
違和感を感じた方も多かったのではないだろうか?
今回のライブを聞けば、あのときの変な違和感をスッキリと取り去ってくれること
間違いなし!
「天気予報の恋人」「higher ground」という、どちらかといえばマイナーな楽曲が
生き生きと、「RED HILL」「NとLの野球帽」はアコースティックライブとは思えない
くらいの迫力を与えてくれる。
そして、このライブのクライマックスで唄われる「ロケットの樹の下で」はこのライブの
象徴的存在で、ASKAの存在感を存分に堪能できる(CHAGEゴメン(笑))。
下にもありますが、ASKAの声量がようやく以前に戻った感があり、このライブで
チャゲアスの本当のパフォーマンスを楽しむことができます。
あのときにはイギリス人プロデューサーによる「PRIDE」や「SAY YES」のアレンジに
違和感を感じた方も多かったのではないだろうか?
今回のライブを聞けば、あのときの変な違和感をスッキリと取り去ってくれること
間違いなし!
「天気予報の恋人」「higher ground」という、どちらかといえばマイナーな楽曲が
生き生きと、「RED HILL」「NとLの野球帽」はアコースティックライブとは思えない
くらいの迫力を与えてくれる。
そして、このライブのクライマックスで唄われる「ロケットの樹の下で」はこのライブの
象徴的存在で、ASKAの存在感を存分に堪能できる(CHAGEゴメン(笑))。
下にもありますが、ASKAの声量がようやく以前に戻った感があり、このライブで
チャゲアスの本当のパフォーマンスを楽しむことができます。
CHAGE and ASKAのハーモニーは贅沢な逸品です!!
なんといってもライブで聴くCHAGE and ASKAのハーモニーは贅沢この上ない至福のひと時です…
昨年12月に行われたこのライブ、二人のすばらしいバランスやハーモニーが、かつて1996年にロンドンで行われたMTVアンプラグドライブを思わせます。
アコースティックにアレンジされた楽曲たちが、また一段と胸に響き渡ります…
すべて見終わったあと、優しい気持ちにさせてくれる一枚になることまちがいなし!だと思います。
昨年12月に行われたこのライブ、二人のすばらしいバランスやハーモニーが、かつて1996年にロンドンで行われたMTVアンプラグドライブを思わせます。
アコースティックにアレンジされた楽曲たちが、また一段と胸に響き渡ります…
すべて見終わったあと、優しい気持ちにさせてくれる一枚になることまちがいなし!だと思います。
今だに余韻が消えません!!!
C&AのアコースティックライブはMTVや20周年ライブの映像でも見ましたが、
やはり通常のスタイルで動き回ってシャウトする2人の方が好きだなぁと思ったものです。
そして今回のライブ(大阪公演)には参加したのですが、
もう何から何まで文句なしに素っっ晴らしかったです・・・!!!!!
ステージがホール中央に設置されていたりアンプラグド形式であった為か、
音の迫力がこれまでになく立体的でクリアで、
2人の声が会場中・体中に響き渡り、全てを忘れるほど楽しませてくれました!!!
これを観ないなんて、損以外の何でもありません。
是非あの感動を多くの人に味わって頂きたいです。
やはり通常のスタイルで動き回ってシャウトする2人の方が好きだなぁと思ったものです。
そして今回のライブ(大阪公演)には参加したのですが、
もう何から何まで文句なしに素っっ晴らしかったです・・・!!!!!
ステージがホール中央に設置されていたりアンプラグド形式であった為か、
音の迫力がこれまでになく立体的でクリアで、
2人の声が会場中・体中に響き渡り、全てを忘れるほど楽しませてくれました!!!
これを観ないなんて、損以外の何でもありません。
是非あの感動を多くの人に味わって頂きたいです。
ASKA氏の声完全復活
彼らのライブパオフォーマンスが素晴らしいのは当たり前なので、今回はASKA氏の声について一言言わせていただきたい。
2003年〜2005年あたりの彼の声は本当に『出』が悪く特に熱風ライブのDVDにはかなり閉口した。10数年前のアジアツアーのDVDの素晴らしさは見る影もなく、本当に悲しかった。
が、去年のDOUBLEツアーから彼の喉は復活の兆しを見せており、このalive in liveはボーカル力がかなりある。CHAGE氏のボーカルは常に安定しており、本当にお二人の生み出す『歌』の核心がここにある。
2003年〜2005年あたりの彼の声は本当に『出』が悪く特に熱風ライブのDVDにはかなり閉口した。10数年前のアジアツアーのDVDの素晴らしさは見る影もなく、本当に悲しかった。
が、去年のDOUBLEツアーから彼の喉は復活の兆しを見せており、このalive in liveはボーカル力がかなりある。CHAGE氏のボーカルは常に安定しており、本当にお二人の生み出す『歌』の核心がここにある。
90年代のC&Aと現在のC&A
先日、「GUYS」のビデオを久々に観た。思えばあの頃のチャゲアスの人気は凄まじかった。リリースされるCDは常にチャート 1位、Tourを行えば代々木や大阪城なんかは10日間満員になるほどの動員数を誇っていた。また、カラオケではチャゲアスの歌は定番になり、二人のモノマネをする芸人なんかも表れまさしく社会現象になったこともあった。現在では考えられない話である。だが素人の私からみても自信を持って言えることだが、C&Aの音楽の質はあの頃と何等変わっていない。っていうより進化していると言っていいぐらいである。歌唱力なんかは間違いなく上がっている・・・長々となってしまったが「alive in live」はその二人の凄さが十分に理解出来るLIVEである。特にアンコールで唄われた世界中の人々が幸せになれるよう願いを込めて創られた「世界にMerryX'mas」は必見である。洋楽でもここまで完成度の高いクリスマスソングはなかなかない。単に一時的な恋愛を歌ってヒットしている日本のクリスマスソングとは比べれるレベルではない。