お笑い・バラエティのランキング

  • (カスタマーレビュー)罰企画、面白さのピークは湯河原の浜ちゃん罰、笑ってはいけない高校の松ちゃん罰 までで、06年の「警察」では大掛かりになった反面、ネタの磨滅・使いまわし・マンネリ を意識したものの、それでも途中で飽きてしまうほどじゃなかったですが、この「病院」は もうTV放映で一回観れば十分、という感じなのについ惰性で買ってしまいます。別にこの 罰DVDとトークDVD2本買うともらえる恒例のノ
  • (カスタマーレビュー)トークは関西で放送休止してた頃のだと嬉しいです。 前回のトークDVDの内容からしてそうなりそうかな。 2枚目が5巻に収録予定だった松本挑戦シリーズということで、楽しみです。 松本が主にスポーツの記録に挑むもので、自身は全く力を入れず、 浜田・ココリコ他の補助を得て挑戦するが。。。という企画。 やっぱり発想がとんでもないからおもしろ企画がどんどん出るんでしょうね。 希望としては
  • (カスタマーレビュー)きみまろさんの漫談の最高の映像と音。そして、一年間取りためた中から選りすぐりのスペシャル特典映像、芸能生活35周年にふさわしい、ベストゴールデンDVDといえるのではないかと思いました。 特典映像は、2007年から2008年にかけておこなわれた35周年記念ライブの一年間、きみまろさんを追っかけて撮影した膨大なビデオの中から特に面白い映像をピックアップしています。その映像を 全国
  • (カスタマーレビュー)全放送、BOXを視聴・購入済みですが、今回の収録作を選定するのは相当苦労したのではと思います。 恐らく超魔界村は入ると思いましたが、高橋先生卒業のくだりがあるのでその補足として画伯高橋先生の活躍回、ロックマンを今回選んだのでは?と思います。(ワギャンでは地味?) カイの冒険、東海道五十三次は第9シーズンAD鶴岡君活躍の回なので鉄板との判断でしょうか。 個人的にはイノコMAXが
  • (カスタマーレビュー)テレビ(地上波)のニコニコ、食いしん坊、雑学の伊集院さんより、むしろ深夜ラジオの、毒のある、ぶっ飛んだ伊集院さん色が強くでてる作品のDVD第2弾。 先に発売された弟1弾にも負けず劣らずの、伊集院さんらしいクダラナイさ満載の内容です。 個人的には、前回に収録されていた「真剣ジャンケン」が、クダラナさだけでなく、マヌケさもベストだったように思いますが、今回の「イジュラ」なども
  • (カスタマーレビュー)自分は普段お笑い番組などを見ても 「面白いな」とは思うのですが、あまり声に出して笑ったりしない方です。 が、このDVDを見て5分もたたないうちに腹を抱えて爆笑している自分がいました。 今まではあまりトータルテンボスのことにそこまで興味は無かったのですが、 このDVDを見終わったあとはすっかりトータルテンボスの大ファンになっていましたww メインの漫才はもちろん、サブの藤田さん
  • 8位 笑う犬2008 秋DVD-BOX(6,216円)
    (カスタマーレビュー)DVD「笑う犬2008秋」の予告ムービー見ました。 特典映像も入ってるんですね! それならBOXの方を買おうかな。
  • (カスタマーレビュー)DVD第1集もすばらしいですが、第2集はきみまろさんの最高のDVDだと思います。「髪の毛」のネタの大爆笑で始まり、銃弾爆撃と特攻隊機の声帯模写があり、きみまろさんの芸域の広さに驚かされます 漫談の構成も見事です。世相の風刺からはじまり、中高年ネタ、夫婦のネタ、老人ネタと続き、終盤の一休禅師の言葉が全体を味わい深いものにしています。もちろん初めから終りまで、大爆笑はとぎれること
  • (カスタマーレビュー)ただし! ・ビジュアル込みのシモネタあり。お子様がいるご家庭ではご注意下さい。それそのものが問題なのではなく、その辺りパッケージに断りが欲しかったという意味でちとマイナス。 ・CD1作目のネタと比べると、そのシモネタ部分は確かに新しいのですが、「新ネタ60%」というのは偽装疑惑があります。 なので満点はあげられません(笑)
  • (カスタマーレビュー)昼と現在も続いている深夜のAMラジオが好きで購入。よく出てくる若手芸人の顔が見たくて購入した理由もあったのですが、最近深夜ラジオでなくなっていたスペシャルウィーク企画のまさに映像化。まさに何度みても楽しめます。なかでも「真剣ジャンケン」のレベル高い空間に圧倒されました。
  • (カスタマーレビュー) 最近のTVはつまらない番組(特にクイズ番組)が乱立している状態です。だからといって、もしこの番組をTVで放送したら講義の電話が殺到するであろうが、TVでは味わうことのできない面白さはこのPPPは持っている(最近のTV番組は規制が厳しいからエガちゃんの出番はほとんどないが、この番組だとエガちゃんはレギュラー。もちろんよく脱いだりするところも見ます。)。8月に第一弾が発売された
  • (カスタマーレビュー)本編よりも坂東さんの伝説が面白かったりする。 彼は本当に偉大です。
  • (カスタマーレビュー)カイくんは好きですが、途中で見るのが苦痛に… 強いてあげて、一番楽しめたのがメイキングでした。 ソフトバンクモバイルのCMを集めたDVD作った方が、遙かに楽しめそうです。
  • (カスタマーレビュー)今でこそブログで素敵に言葉を綴る上地雄輔が、気持ちを言葉(歌)にする難しさに向き合った。別れる時に始めて気持ちが伝わって…泣きました。裸も見れますwニャメ(現地の家族での名前)の笑顔に会いたい方ぜひ!未公開映像が楽しみです
  • (カスタマーレビュー)「故 鳥居みゆき 告別式〜狂宴封鎖的世界〜」。2008年7月28日、ところにより雷を伴う大雨。新宿明治安田生命ホールにて開催された、芸人・鳥居みゆきの単独ライブ、そのDVD。鳥居さん、やってくれました。なんと完全収録だそうです。つまり、あのコントも!あの衝撃シーンも!あの感動も!告別式のすべてが入っているということです。芸人の単独ライブとは思えない異様なコンセプトに創り込まれ
  • (カスタマーレビュー)テレビ放映ではほとんどカットされていた東野さんの話ですが、やはり「ぽっと出」でないだけあって話術が素晴らしいです。しかも彼の場合はそんなに下ネタではなかったような…若干残虐ではありますが(笑)。 未公開のエピソードはボリュームがある分、自分のタイプではない話が入っている可能性も高くはなりますが、私はやっぱり買ってよかったです。というか、この値段でこんなに沢山聞けるなんてうれし
  • 19位 THE NEWSPAPER DVD(2,952円)
  • 20位 C×D×G no ARASHI! Vol.1 [DVD](2,674円)
       人気グループ・嵐が挑戦した日本テレビの深夜バラエティー番組から、よりすぐりのエピソードを抜粋して収めたDVD。“クレームエージェント嵐”こと“Cの嵐”(’02年夏~)から、“ドキュメントプレス嵐”こと“Dの嵐”(’03年夏~)、“嵐応援団”こと“Gの嵐”(’05年秋~)まで、アイドルの域を超えた番組づくりに挑む5人の捨て身の活躍は必見。「食べ物の秘密」、「ドレスコードのある店に王様ルックで入
  • (カスタマーレビュー)大人気イベント「おまえら」もついに30弾です! とはいえ私はイベント参加経験もなく、DVDも買うのは初めて。 興味はあったけれどなんとなく一歩踏み出せずにいましたが… 今まで躊躇していた自分を心から悔やみました。 とにかく面白い! なんなんだこのユルさは!(笑) 森川さん檜山さんはもちろんのこと、ゲストもとっても豪華。 しかもその豪華メンバーがみんなして女装! 特に夜の部のメ
  • 24位 みみずひめ [DVD](3,032円)
  • (カスタマーレビュー)今日は、志ん朝さんの命日、そんな日に届いたDVD(手拭い付)。 いや〜、朝からソワソワしちゃって、会社も定時にあがってまっすぐに帰ってきました。慌てて色々見るのもアレなんで、まずは「つき馬」を。桔梗色の羽織がきれいですね。騙すヤツ、騙されるヤツ、それらが混じり合いやがてクライマックスへ。なんとも素晴らしい芸ですね。これから毎日一話を噛みしめるように見ていきたいと思います。 そ
  • 26位 C×D×G no ARASHI! Vol.2 [DVD](2,674円)
       ‘02年から嵐のメンバーが挑戦してきた日本テレビの深夜バラエティー番組・“Cの嵐”、“Dの嵐”、“Gの嵐”より、人気のエピソードを抜き出して収めたDVDの第2弾。なかでも特に好評を博したおバカ実験コーナー・“Aの嵐”にスポットを当て、「双眼鏡をメガネにしてハードルを飛べるか?」など、脱力モノのチャレンジを多数収録、お茶の間の“実験好き”を心ゆくまで楽しませてくれる。さらに、“日本一の巨漢・目
  • (カスタマーレビュー)最初は三津谷葉子がでているので買ったのですが、みたら超くだらない!!こんなバカバカしい時代劇はいままでなかった。つっこみどころ満載で見なくても先がわかる展開!!時代劇のパターンを徹底的に踏襲(ふしゅうじゃないよW)これはツボにはまりました。次巻が楽しみですね
  • (カスタマーレビュー)絶対に笑ってはいけないシリーズ、警察編を収録。 罰ゲームを受ける側のメンバーは浜田、山崎、遠藤の三人。 温泉編や高校編と比べると派手さが増し、仕掛けも豪華に。 ……が、それらは所詮おまけです。 今回の罰ゲームでツボだったのは、要所要所で足を引っ張り合う三人。 組み合わせが悪いのかなんなのか、お互い労い合うこともせず、逆に仲間を陥れてやろうと揉み合います。 大きな仕掛け
  • 「モヤモヤさまぁ~ず2」は、さまぁ~ずと大江麻理子アナ(テレビ東京)が、普段TVなどで取り上げられることのないマイナーな街をブラブラ歩くという、ユル~い企画のバラエティ番組。2007年1月の正月特番が予想外の好評を得たために同年4月からレギュラー化された。本作はその記念すべき正月特番を収録したもの。目的地は、北新宿、北池袋など、「モヤモヤ」とした街ばかり。しかし撮影開始前の不安は見事に裏切られ、さ
  • 「モヤモヤさまぁ~ず2」は、さまぁ~ずと大江麻理子アナ(テレビ東京)が、普段メディアで取り上げられることのないモヤモヤした街をぶらぶら歩くだけのユル~いバラエティ番組。本作はレギュラー化第1~12エピソードを収録。今回訪れたのは、東中野、月島、東麻布、そしてハワイ!どう考えてもモヤモヤSPOTではないハワイが目的地になったのは、三村の何気ない一言からだったが、そこはモヤモヤさまぁ~ず。普通の観光で
  • (カスタマーレビュー)前世のクラゲ 万田兄弟 から新しく生まれ変わった「玉ニュータウン」。今回のDVDで一番楽しみにしていた特典映像「玉ニュー黒歴史」の市長&署長&秘書の楽しいトークで楽しんで「踊る大タマゴ!市長室を封鎖せよ!!」では “さをりvs署長ツネアキ”の署長のがんばり具合がもうおかしくて最高でした。でも収録内容が一部入ってない???市長&署長&キャサリンの映像は全部入れてほしかったです。
  • (カスタマーレビュー)自分はCSで観ましたがハッキリ言ってつまらなかったです。 濱口さんが芸能界一、キンケシに詳しいとの事で放送前からどのような内容で始まるか楽しみにしておりましたが、七人の悪魔超人と悪魔六騎士のキャラを多少把握しているだけで、ストーリーやキャラをほとんど把握していない。 王位争奪編に関してもほとんど無知で主要キャラのホークマンやミステリアンパートナーの名前すら知らない…。映画キャ
  • 36位 スペシャボーイズ [DVD](2,156円)
    (カスタマーレビュー)私はこの番組観たさにスペシャを契約してました。 音楽専門チャンネルですから、ゲストを呼んでトークしたりする訳ですが、ハイセンスな音楽チョイスももちろん楽しみでしたが、トークが半端なく面白いのです。 空回りながらも暴走するサケロックのハマケンと、それを暖かくフォローするサイトウJxJxジュンの雰囲気に癒されていた人も多かったでしょう!赤と青のつなぎを着て度々くり出した、外ロケ。
  • (カスタマーレビュー)待ってました!!当時高校生だった私は、深夜放送を聞きながら受験勉強をしてました。 そんな時、放送禁止用語と様々なジョーク、ギャグを連発する談志師匠の落語に腹を抱えて笑い転げました。 「セレクション」と銘打ってますが、カレンダーで見てみると、vol.1は4〜5月にかけて全部収録! 脂の乗りきった師匠の威勢のいい高座が9席。 談志信者(笑)は絶対買いです! という事で星5つ!
  • (カスタマーレビュー)本編のネタはもちろん、副音声が面白いです。 ジャルジャルのネタは 2人ともがボケてるネタも多いので 副音声での、ネタを客観的に見た ツッコミがおもしろい! もちろん、ウラ話的なものもあり 2度楽しめます。 まだまだ面白いネタはいっぱいあるので、戯2も楽しみです。
  • (カスタマーレビュー) 過酷な自然の中に一人で飛び込んだ少年のような青年は、その厳しさに素直にへこたれて、その恵みに素直に喜びの声を上げていた。  カメラが回ってることもかまわず、素っ裸でサウナにはいったり、顔じゅうを凍らせながら、魚をつったりもしていた。  確かに都会人なのだろうけど、伸びやかな感性とおおらかな大陸的な性格を感じさせた。  あの、青年が小栗旬だったことをついこの間のTV放映で知っ
  • (カスタマーレビュー)私にとって、この番組の最大の魅力はテレビ番組では暴れるだけが主な仕事の 江頭2:50が持ち味を殺さずも秀逸な話術とテレビでは見ない違った一面で 番組を盛り上げているところでしたが、そこがちょっと死んでる気がしました。 一つの話が長い、これに尽きます。編集のせいかテンポが悪くグダグダです。 トークをテーマ別に10分6回ぐらいと名物の映画批評を6回の120分で十分だと思います。
  • 42位 犯人と人質(オレ)(2,603円)
  • (カスタマーレビュー)新シーズンにふさわしい内容。 最も人気のある、都市伝説&やりすぎFBI。 特にやりすぎFBIが面白いというよりスゴイ! イシバシハザマの火災発生衝撃映像がスゴイ。 「どやさ伝説」 都市伝説シリーズも今まで見た内容も含む納得の出来。 「優しい街ラスベガス」や室井滋ドラマ再現都市伝説などなど 安定している内容に仕上がっています。 ただ気になる所があり やりすぎガールに辰巳奈都子、
  • (カスタマーレビュー)まだお台場冒険王ファイナルが終了して2か月。 早くも44日間の感動のステージがギュッと詰まったDVDが発売されました。 関西在住の自分はたった2日間しかライブを見ることができませんでしたが、7月最初のZeppで始まった今年の暑い夏を自分の中で締めくくることができた冒険王ファイナルのラスト「レモンドロップ」での有志による感動の紙テープや涙の握手会の模様も収録されてます。 週末の
  • (カスタマーレビュー)最近なにかと織田さん側のクレームとかで 騒がれていますが 物まねの人のおかげで再ブレイクした 芸能人やアイドルも多いのだから、 物まねされることをありがたく思うべきでは ないのだろうか? 特にこの人は、いじめや下品なお笑いと全然違う ひたすら純粋に面白い物まねキャラだし、 これからも織田さんのや色々な物まねを やり続けてほしい。
  • 2001年、63歳という若さで惜しまれつつこの世を去った、名人・三代目古今亭志ん朝。本作はTBS「落語研究会」での貴重な映像をもとに名演を集めた「古今亭志ん朝全集」の上巻である。DVD8枚、本編871分に及ぶボリュームは、熱心な落語ファンをも満足させるだろう。収録演目は、お得意の「文七元結」「火焔太鼓」「愛宕山」「酢豆腐」「百年目」など全22席。CDでは想像することしかできなかった表情や所作をはっ
  • (カスタマーレビュー)今まで通り、2つ・3つに分けてやってほしかったですね。 発売する時期も、20周年に合わせたのかもしれませんが ちょっと中途半端でしたね。内容は十分面白かったのですが。 特典ディスクには以前の2つのように料理コーナーを設けてほしかったです。
  • 49位 こまつの自己紹介(1,691円)
    (カスタマーレビュー)こまつさんを知ったのはTVだったので路上ライブを目の当たりにしたことはなかったのですが、このDVDには臨場感が溢れていて自分も一緒にその場にいたかのような感覚になります。 映像の中で、ベビーカーを押したお母さんが立ち止まって聞いていて、そのベビーカーの中の赤ちゃんが満面の笑みであったり、外国の方が食い入るように演奏を聴いていたりと国境・年齢関係なく楽しめる音楽であることが伝わ
  • (カスタマーレビュー)小さい頃の記憶がよみがえりました。昔は良い妻悪い妻普通の妻が全て同じ人物だと思えませんでした。欽ちゃんも若い!欲を言えばハプニングシーンをもっと入れて欲しかったです。
  • (カスタマーレビュー)この舞台観に行きました。 演ぶチャートも見ました。 他のたくさんの演劇が、これに負けるんですか? 私は舞台見ないし、ラーメンズファンだけど、演劇としてだったら他にもっと面白いものはいっぱいあるでしょ!って思ってしまいます。 今までのKKPは、演劇じゃない、ただの長いコントだってよく言われてましたが、これが演劇なら、小林賢太郎がやらなくてもいいと思っちゃいました。 早くラーメン
  • (カスタマーレビュー)おもしろかったです! 最近キャッチーなフレーズやノリだけでやたらとたくさんの芸人がテレビに出ていますが、 そんな中、U字工事さんのような正統派な漫才師は逆に新鮮ですよね。 私は父親がタブーを犯した結果の栃木と茨城のハーフなんで、 多少、いや多分にひいき目があるでしょうが、 方言や地域ネタを除いても漫才として質が高いと思います。 これからも素朴な雰囲気を持ち続けたまま、完成度を
  • 53位 ライセンス [DVD](2,710円)
    (カスタマーレビュー)ライセンス大好きなんで満点あげたいのですが、 もっと漫才のネタ、頑張ってほしかったです。 なので、次回に更なる期待を抱きつつ★−1
  • 55位 2クール DVD-BOX(8,464円)
    (カスタマーレビュー)実験的に?制作されたTV番組をパッケージ化。ほっこりした気分になれる作品です。万人受けはしないかもしれませんが、いい意味で無害というか、環境ビデオ的な、人を嫌な気持ちにさせないBGV的な作品でしょうか。本放送を全て収録した本編ディスクと、数回の未放送部分ほかを収録した特典ディスク。プラス、使用楽曲を収録したCDがパッケージされています。全体的に小技は効いているのですが、特典デ
  •    人気バラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」、恒例の罰ゲーム企画。今回のターゲットは、松本人志・山崎邦正・ココリコ(田中直樹、遠藤章造)の4人。 笑ってしまった者は尻を竹刀で叩かれるというルールの下、恐怖の24時間を高校で過ごす。メンバーを笑わせる仕掛け人たちは、ムッシュかまやつ、阿藤快、劇団ひとり、レイザーラモンHG、ジミー大西、河本準一、山田花子、ほっしゃん。など非常に豪
  • 59位 紳竜の研究 [DVD](5,206円)
       1980年代初期にメディアを席巻した「漫才ブーム」。島田紳助・松本竜介のコンビ「紳竜」はその中において異彩を放ち、漫才の常識を覆す存在だった。このDVDは「紳竜」の軌跡を克明に追究した作品。DISC1では、脳内出血で倒れた竜介のいる病院へ向かう紳助の密着映像と当時の漫才VTRを織り交ぜつつ、彼らの足跡を振り返る。またNSC(吉本総合芸能学院)での紳助の特別講義を収録。漫才論から芸能界で成功す
  •    「人志松本のすべらない話」は松本人志がホスト役を務める単発深夜トークバラエティ番組。出演者の名前が書かれたサイコロを振り当たった人がすべらない話を披露するという実にシンプルな趣向。すべってはならないというプレッシャーから出演者は極度に緊張、現場は異様な空気に包まれる。第1弾DVDの出演者は、 松本以外に千原浩史(千原兄弟)・ほっしゃん。・宮川大輔・河本準一(次長課長)・佐田正樹(バッドボーイ
  • (カスタマーレビュー)いきなり渋谷兄弟が登場してコーフンしましたっ♪ お兄ちゃんの滑舌が時々怪しいのもご愛嬌です!(b^ー°)朗読ドラマも面白かった。ゲストの高山さんのサービス精神にも感激でした。出演者の皆様の楽しそうな、仲の良い雰囲気に笑顔を誘われました。ただ残念なのはトークコーナー‥短い、というかアレはヒドいよ〜(ノ△T)楽しみにしてたのに〜っ。 と、いう訳で星4つです。
  •    『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』放送15周年記念DVD第5弾は、2004年に放送された「絶対笑ってはいけない温泉宿」を収録。寿司ロシアンルーレットで敗者となったダウンタウン浜田、山崎、ココリコ田中の3人が、笑ってしまうとお尻をひっぱたかれる罰ゲームが待っている恐怖の湯河原温泉宿一泊旅行に出発。異様なまでの密度で次々起こる仕掛けの数々と、必死で笑いをこらえようとする3人の姿には爆笑
  •    おぎやはぎ、劇団ひとりがレギュラーを務める人気の深夜バラエティ「ゴッドタン~The God Tongue 神の舌~」。PLAYERがTARGETに悟られぬよう、番組から与えられた指令(泣かせる、キスをしてもらう、など)を巧みな話術でこなすというのが、この番組のルールだ。本作は、レギュラーのおぎやはぎ、劇団ひとり、そしてバナナマン日村がドッキリのターゲットとなったスペシャル企画「キス我慢選手権
  • (カスタマーレビュー)このDVDは、番組を見て買いました。トークがちょー面白い。例えば「1年目の若手芸人が浜田のけつをけると」や「貞子をテレビに戻す方法」などタイトルを聞いただけてで笑えます。実際みると腹が痛くなる程面白い。迷うな! 絶対に買え!
  • (カスタマーレビュー)待ちに待ったDVD化です。藤原竜也さんのこのネパールでの滞在記は自分の中でとても好きな回だったので綺麗な映像で見られるのは非常に嬉しいです。未公開映像も収録されるということで期待も膨らみます。番組が終了してからのDVD化ですが全ての回が発売される訳ではないのでその点が残念でなりません。人物別で購入出来るのは自分の見たい回だけ選択でき懐にも余裕が持てますが、ウルルンファンとして
  • (カスタマーレビュー)無駄なく、完璧に面白いです。 特に今回は豊本さんが大活躍しています。 実際のライブでも、会場が揺れるほどの爆笑を巻き起こしたコント『儀式』でのハプニングや、爆笑映像「とよもといるよ」は必見です。 東京03のコントは何度も見ても飽きません。 見れば見るほど面白くなるコントです。 なのでDVDを購入する価値は充分にあると思います!! 本当に面白いですよ!!
  • (カスタマーレビュー)今年放送されたシーズン3の前半を収録。 昨年末に放送された年末スペシャルも入っています。 ”テレビサラリーマン体操”には、コンドルズ3人に加えて女優陣が参加。 まったく遜色ない動きに感動しました。 中越さんの名刺渡しにはちょっと同情…。 やっぱり、ダンスとかで普段からきたえているんでしょうかね?! ”世界の社食から”では、インド企業が紹介されています。 成長著しい地域、企業に
  • (カスタマーレビュー)清水ミチコさんといえばモノマネ。 だけどもうちょっと清水ミチコさんを知ってる人は知っているでしょう。 清水ミチコさんは歌が大好きな人だよ言う事を...。 そして好きすぎてその人になりきってしまいモノマネが生まれる...。 清水さんも言っていますが「ご本人からするとこれほど迷惑な話はありません」(笑) ということでDVDを見ての感想は、私は清水ミチコさんが大好きなのでどれも好き
  •    人気バラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」、罰ゲーム企画第1弾。浜田雅功・ココリコ・山崎邦正の浜田チームが体育館に24時間閉じ込められ、「鬼ごっこ」の罰ゲームを受ける。全身黒づくめの鬼に捕まった者は、タイキック・頭突き・四の字固めなど地獄の責め苦が容赦なく与えられる。いたぶられつづけるうちに言葉数も少なくなり疲労困憊してくる浜田チームに時間かまわず襲ってくる鬼たち。チーム内
  • (カスタマーレビュー)できればタマゲーと挑戦ものと分けて頂ければわかりやすいと思います。 三枚組で一万二千円でなら買いたいと。二枚は挑戦もの・一枚はタマゲー・ロケもので。挑戦ものは「ときめきメモリアル」「ウルトラマン」は希望で。
  • (カスタマーレビュー)M−1王者として名を馳せたサンドウィッチマンを、そもそも世の中に最初に発信したのがこの『エンタの神様』であった。この番組こそ、「自分たちにはネタしかない」と言い切るサンドウィッチマンの魅力が十二分に発揮された作品だと言える。 彼らの単独ライヴのDVDなどと見比べれば分かるが、やはり日本テレビ制作だけあって舞台や小道具など、コントをより面白く見せるための舞台装置は充実している。
  • その突き抜けた芸風で異彩を放つ、お笑い界の至宝・鳥居みゆき。“テレビ放送”のしばりを外れた彼女が、自由奔放にその天才ぶりを見せつける完全撮り下ろしDVDが登場。見ていると、思わず「うわ! これヤバイんじゃないの!?」とハラハラしてしまうネタが次々と繰り出され、その吸引力に翻弄されるままに60分が経ってしまう。テレビでおなじみのデンジャラスなキャラクター“マサコ”でさえも序の口に思えてしまう強烈なネ
  • 大好評の「人志松本のすべらない話」DVD第4弾。本作は過去最多のすべらない話を満載。しかも、トシ(タカアンドトシ)、塚地武雅(ドランクドラゴン)、水道橋博士(浅草キッド)、田村裕(麒麟)、ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)、チャド・マレーン(ジパング上陸作戦)、関根勤など、初参戦メンバーが多数登場する。中でも最古参の関根勤のすべらない話は特筆ものでベテランならではの技が光っている。本編はあいかわらず
  • 本作は、2005年8~9月に全国5箇所にて行なわれた、ラーメンズプロデュース公演である。ラーメンズの小林賢太郎、片桐仁の他に、久ヶ沢徹、西田征史、野間口徹が参加。計5人の俳優が息もぴったりの演技で観衆を魅了する。作・演出は小林賢太郎。小林お得意の言葉遊びはもちろん、意表を突くストーリー展開を思う存分楽しめる。一分の隙もなく計算され尽くされた小林のいつもの作風とはひと味違い、役者たちが自由にのびのび
  • (カスタマーレビュー)アホになるシリーズは鮮度が命なネタにも関わらず、散々いろんな所でやってきた訳ですから、 今更初見時のように、正に腹をかかえて笑うなどといったようなことは無くなってしまった 訳ですが、彼の「発想力」を堪能するには充分すぎる内容と言えると思います。 ただ、私が知ってる限りから言っても結構網羅されてません。(自慰行為が親に見つかった 時、小銭を拾う時のウルトラソウル、3で憤りを感じ
  •    お笑いコンビ「よゐこ」の有野晋哉がひたすら懐かしのファミコン・スーパーファミコンのゲームと格闘する「ゲームセンターCX」。その第3弾DVDで取り上げられたゲームは、「大魔界村」「クイズ殿様の野望」 「魂斗羅」「元祖西遊記スーパーモンキー大冒険」「忍者龍剣伝」「迷宮組曲」「ファイナルファイト」「ツインビー」の8本。超難関ゲームではADたちと二人三脚で取り組んだり、ファンから攻略作を直接電話で教
  •    人気バラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」、罰ゲーム企画第2弾。今回は松本人志がそのターゲットとなる。午後8時から翌朝8時まで廃旅館に一人置きざれにされるというもの。一人ぼっちの松本を「さまようジジイ」「髪の長い女」「双子の老婆」など、さまざまな霊現象(?)が襲う。物音一つに過剰に反応する松本のあわてふためきぶりに思わず笑ってしまう。中でも一番おもしろいのは、トイレに現れる
  • (カスタマーレビュー)毎週欠かさず録画しているので、正直購入すべきか悩みました・・・ が、 *DVDならではの盛り沢山の「未放送シーン」 *パッケージとして残しておきたいと思える、コンテンツ自体の素晴らしさ に背中を押され、第一弾と共に購入してしまいました。 放送されていないシーンにこそ、所さんのものの考え方の本質が詰まっている(!?) 結論、 一家に1セット、是非残しておきたいDVD、それが「世
  •    お笑いコンビ「よゐこ」の有野晋哉がひたすら懐かしのファミコン・スーパーファミコンのゲームをプレイし続ける。第1弾DVD-BOXで有野が戦ったゲームソフトは「スターフォース」「スーパーマリオブラザーズ2」「アトランチスの謎」「魔界村」「コンボイの謎」「プリンス・オブ・ペルシャ」「スーパーマリオブラザーズ3」の7本。どれも懐かしい粒ぞろいの名作。有野は決してゲーム操作がうまいわけではなくどちらか
  •     お笑いコンビ「よゐこ」の有野晋哉が懐かしのファミコン・スーパーファミコンのゲームをプレイし続ける「ゲームセンターCX」。その第2弾DVDの名作ゲームのラインアップは「スーパーマリオワールド」「高橋名人の冒険島」「いっき」「たけしの挑戦状」「ソロモンの鍵」「ロックマン2 Dr.ウイリーの謎」「ゼルダの伝説神々のトライフォース」の計7本。中でも「たけしの挑戦状」は「愛すべき伝説のクソゲー」とい
  • 85位 ラーメンズ DVD-BOX(9,000円)
       昨今のテレビを中心としたお笑いブームとは一線を画す、片桐仁と小林賢太郎による演劇寄りのコメディユニット、ラーメンズ。彼らの舞台公演を集めたボックスセット第2弾が本作。「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」「ATOM」「CLASSIC」「Study」の4公演を収録している。各作品ともに複数のコントからなるオムニバスで、さらに各コント一編一編が緻密に構成されたアイデアあふれる作品だ
  •    『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』放送15周年記念DVD第3弾は、「絶対笑ってはいけない温泉旅館の旅」松本チーム編(浜田チームバージョンは第5弾に収録)。ボウリング対決で負けてしまったダウンタウン松本、山崎、ココリコ遠藤&田中の4人が、罰ゲームとして絶対笑ってはいけない一泊二日の温泉旅行に。わずかでも笑ってしまえばお尻に吹き矢が放たれる肉体的な罰が待ち、同時に彼らを笑わせるために細
  • (カスタマーレビュー)副音声のコメンタラナイはかなり笑えました。 フットサルの試合をフルで見せてくれましたが、サッカー好きの私でも十分楽しめる内容になっていました。特に諏訪部さん、保村さん、吉野さんの動きは見応えがあったと思います。 ただ、ほかの方も書いてましたが、フットサル第11話にいたるまでの連続ドラマ1話〜10話がダイジェスト(予告編)という方法がよかったかどうかは意見の割れるところではない
  • 89位 3LDK(1,350円)
    (カスタマーレビュー)特典映像,メンバーのご家族が出演してたりしてのほのぼのしていて面白かった(^o^)
  • (カスタマーレビュー)M1優勝した後の活躍はソコソコ見るが、普段のテレビでは控えめなのか、遠慮しているのか、それほど彼らに面白さを感じない。・・でもこのDVDは彼らの魅力MAX全開である。スピードがありテンションも高く、ネタは面白くすぐに彼らの世界に引き込まれるのである。同じネタでも笑える。特に「ガソリンスタンド」は同じネタを2度見たが、抱腹絶倒である。現実にはあり得ないギャップがおかしくて見事で
  • 91位 笑いの万博 [DVD](3,032円)
  • 92位 逃走中3~run for money~(3,416円)
    (カスタマーレビュー)深夜番組クロノスで、この企画が始まりました。後に、ゴールデンに進出し、ジャンプ〇〇中の枠で放送。ですが、そのジャンプがわずか半年あまりで放送終了となり、そんな訳で逃走中も終わってしまいました。 このDVDは、ジャンプが放送終了された後、特番で一度だけ復活し、二時間スペシャルでテレビ放送された物ですね。それ以降、テレビ放送は未だされてません。完全に終わってしまったのでしょうか。
  • 94位 百式 2008 [DVD](2,709円)
  • (カスタマーレビュー)社会風刺劇団「ザ・ニュースペーパー」初のDVD作品です。政治・経済・社会の時事問題を題材に、特殊メイクでものまねしたりの登場人物達が、スパイスの効いたコント・パロディで、笑わせてくれます。舞台を一度観たことがあり、その時は、抱腹絶倒だったので、DVD作品が出たら買おう!と思っていたものでした。本作についての私の感想は、実際に観た舞台の方が、数段、面白かった、ということで、内容
  •     還暦を迎えた高田純次だが、その適当男ぶりは衰えない。このDVDはそんな高田純次の不思議な魅力が満載。「還暦の挨拶に勝手に訪ねてみました」「還暦で初体験」「早すぎる遺言」などオール撮り下ろしロケではじけまくる。「還暦で初体験」ではレースクィーン、メイド喫茶のメイドなどに扮し、一般客を困らせる。また、浅草・秋葉原など都内各所で神出鬼没の突撃レポートを敢行。あまりのいい加減なインタビューぶりに笑
  • (カスタマーレビュー)居酒屋でのゆうべのバカバカしい与太話、次の日友達にそのまま伝えてもいまいち盛り上がらないですよね。「バカバカしい」をちゃんと形にして、アーカイブできる内容にするって実は難しいのです。そんな「バカバカしいをアーカイブする日本代表」みうらじゅんのエッセンスがたっぷり楽しめます。あと、松丸アナがいい味だしてます。
  •    ラーメンズは小林賢太郎と片桐仁のコントユニット。このDVDはラーメンズの第8回公演「椿」から第10回公演「雀」を収録したもの。彼らのコントは、いわゆる「お笑い」の範疇に収まるものではない。矢継ぎ早に交わされる品のないセリフ、どつきあい、下ネタは彼らの舞台で見ることはできない。「爆笑だけがおもしろいわけじゃない」という彼らのスタンスは潔く、確かにその通りだと思わせる手腕を持っている。作・演出は
  • (カスタマーレビュー)堪能できた。小三冶の「船徳」がこんなにおもしろいとは思わなかった。
  • (カスタマーレビュー)所ジョージさんのライフスタイルに憧れます。 いがいと観ていて飽きない。 画質もそこそこ良いと思います。