DVD/ビデオのランキング

  • (カスタマーレビュー)映画化されたことによって、編集でいろいろな場面がカットされてしまい、支離滅裂な内容に なっています。早足でテレビシリーズを追っかけたせいで、世界にスムーズに入っていけない し、前々回の手抜き総集編映画みたいな寒いものになっており、とても退屈で一般向けにする ことにも失敗しています。やはりテレビアニメとして作られた完成されたものを、映画にする のは無理がありすぎるようです。今回
  • (カスタマーレビュー)僕は映画版は見たことがありません。 が、原作なら見たことがあります。 友達から借りて読んだことがあるのですが良い作品です。奈須(漢字が合っているか分かりませんが)きのこさんは良い作家です。 ほかにもメルブラなどもありますがやはりコレが一番!! 少々内容が難しいカモしれませんが、僕がお勧めするならこれですね(^−^)
  • (カスタマーレビュー)内容については様々なレヴュアー様が書いているので割愛。 で、やはり気になるエンディングですが。。 最近は「守護神」「炎のメモリアル」のようにエンディングがハッピーエンドで 終わらない物も少しは出てきました。 今回の作品も、そうなるかなぁ・・・と思っていたのですが。 個人的には嫌いな終わり方ではないものの、原作を知る人間としては・・。 ハリウッドの法則も少しずつ変化はあります。
  • (カスタマーレビュー)実際、映画館で見て ・グロさ。今作は序盤から、罪のない人が亡くなる。刺殺などが多く、二階堂教授が亡くなるシーンは、個人的に目をそむけた ・Kの存在。あの場所の出身のわりLに比べ、それほど凄さを感じなかった。 ・デスノートの扱い。デスノートが映画の内容にあまりに関わってこない。 ・単作としての分かりやすさ。序盤に、前映画の前編、後編のあらすじが、出てきますが、漫画を読んでること
  • (カスタマーレビュー)最近は良いと思える番組が少ないので、寧ろTBSに情熱を持って欲しい。匂います。金儲けのにほいがプンプンします。小栗さんは情熱を持って仕事なさってる方だと思うので星五つ以上の価値は当然の如くあるでしょうが、安易な金儲けの道具にされてるみたいで残念です。彼の情熱にだけ星五つ。
  • (カスタマーレビュー) この殺人考察は空の境界の中でも絵にするのが難しい話である。やはり前回の俯瞰風景や次の痛覚残留の印象が強くなってしまい、これの印象が薄くなってしまう。その原因の一つは戦闘が無いという点だろう。戦闘が入ればおのずと印象は強くなる。この作品はそういう見方はやめて、PCゲームをやる感じで見ていただければいいと思う。一つ残念なのが、印象を強くしようとして、ホラーになってしまっている点
  • (カスタマーレビュー)見所はやはり戦闘シーン。ものすごい躍動感である。 登場人物たちの会話もテンポがよく、あらためて声優の凄さを感じる。 細かい部分もよく再現されていたし、文句なしです! 空の境界を知っている方はもちろん買って損はないですし、知らない方でもこれを見れば一発で奈須きのこワールドへ引き込まれますよ! 注意としてはグロテスクな表現が苦手な方はやめたほうがいいかもしれませんw 追加:えー、
  • (カスタマーレビュー)私はこの夏コンに行ったのですが、是非また見たい!!と思っていたので、DVDが発売されて嬉しいです♪ DVDの嵐も、夏コンの時と変わらず仲良しさん♪で、5人の笑顔に癒され、元気を分けてもらえました☆ 可愛い嵐にカッコいい嵐…いろんな嵐に満足♪満足♪大満足v(^-^)v♪ ファイトソング最高♪5人を見てると思わずもらい笑いしてしまいます☆
  • (カスタマーレビュー)はっきりいって、僕はこの作品がとんでもなく好きだ。 もうめちゃくちゃ好きだ。 夏が近づいてくるにつれ、この映画を思い出して、「わきゃーっ」てなることしきり。 当然DVD版はもっている。 ブルーレイ版になってどう変わるのかは分からない。 きっときれいになるんだろうけど、時々評判の悪いのもあるからね。 しかし、ちょっとくらい高かろうが、万一何かのミスで「DVD版よりもこれこれの点
  • (カスタマーレビュー)やっぱりマナーの悪さで検討されてたこの跳魂DVD。 もう発売されないんだなぁ、、、と諦めてましたよ。 でも友達から発売されるコトを聞いて 嬉しかったし、安心しました。 検討しなくても発売することが決定するくらい、 魂のマナーはしっかりしてほしいですね!! 魂に行けない人の気持ちも考えてほしいです!
  • (カスタマーレビュー)知り合いからもらった見たら不気味なだけで全然面白くないんだけど… どこが面白いの?この人売れてんの?全然笑えない。母と失笑してしまった。
  • (カスタマーレビュー)仮面ライダーは劇場版を必ず1月に公開版、後から5月にDC版を出すので毎年それが不満でしたが、今回はDC版に当たるものが同時に発売ということで非常に嬉しいです。 近年の映画DC版は「本当にこれ必要かなあ」というシーンを入れて逆に流れがイマイチになってしまっているパターンがあります。 しかし、こと電王の終盤に関しては、特に48話から最終話までの中で明らかに必要分もごっそり削られて
  • 高橋ヒロシの大人気コミック『クローズ』をベースにしながら、原作とは異なるキャラ クターやストーリー展開を見せた不良少年たちの物語。ワルガキたちが集まる鈴蘭男子高等学校では、多数の派閥がこの学校のトップになろうと抗争を繰り返していた。現在の最大勢力は3年生の芹沢多摩雄が率いる“芹沢軍団”だ。そんな中、不可能と言われている鈴蘭制覇を本気で狙う男・滝谷源治が転入してきて……。『花より男子』で王子様的イメ
  • (カスタマーレビュー)映画としては、前作の方が完成度は高いです。お二人がエイリアン、プレデターのファンなのは分かるが、ただ過去作品の好きなシーンを再現してるだけのようで、前作のような監督自身のこだわり(良くも悪くも)が見られなかった、映画を撮るにはまだ早かったかな。対決もので人間のドラマ性が薄いのが逆に助かったかなと、この二人がまともな映画を撮れるとは思えませんので。あとエイリアン、プレデターの造
  • 15位 機動戦士ガンダム00 4(4,662円)
    (カスタマーレビュー)「ガンダム」が「ガンダム」であるということの意味に正面から向き合った結果、導き出された一つの回答。この第4巻に収録の11話「アレルヤ」はそう言っても過言ではないと思う。 「エヴァンゲリオン」でも「マジンガーZ」でもいいのだが、「ガンダム」と「ガンダム」以外のロボットアニメを大きく分ける要素として、「戦争か否か」という問題がある。つまり「人間同士の殺し合い」をエンターテイメント
  • (カスタマーレビュー)最終回のその後と、本当のフィナーレ、(でも、デカ があるけど) 一年間 がんばった役者さんと声優さんの心からの 「ありがとう」 にこちらも改めて感動。。。 でもやっぱり、司会の女性の張り切った声に個人的になじめないんです、会場のお客さんに 「みなさん、どうですか〜〜!?」 と拍手や声援を求める雰囲気も、なんだかなって思ってしまう。 まあ、司会のお仕事ってああいうものでしょうけ
  • 17位 CLANNAD 5 (初回限定版)(5,905円)
    (カスタマーレビュー)ゲームを先にクリアした方達の評価が辛口なので、購入済みの「CLANNAD FULL VOICE」はDVD全巻を見てからプレイすることにしました。 テレビ本放送も、CLANNADアニメ化決定時にDVD全巻を購入することにしたので見ていません。 で、一ノ瀬ことみ編が完結となるDVD第5巻ですが、普通に感動できると思いますよ。 伊吹風子編の超感動とは行かなくても、胸がジーンとなると
  • (カスタマーレビュー)結局、空気の変わった2クールめからは買っていませんでしたが、 この巻の回は良かったので久々に購入しようかと思います。 ここにある彼方のサントラもこれでやっと出ますね。 BGMで聞いたのが半年前。 出るまで長かったです。
  • (カスタマーレビュー)普段の銀魂はギャグ中心で、笑いなしでは見られません。ですがこの巻に収録されている沖田の姉・ミツバさんに関する話は涙なしでは見られません!銀魂はギャグだけでなく、こういった感動出来るものがたくさんあります。それでファンになった方も多いのでは?ともかく、一見の価値有りです!
  • 20位 カリギュラ(5,284円)
    (カスタマーレビュー)昨年シアターコクーンでの「カリギュラ」は、 観ることができなかったので、WOWOWでの 放映を観ました。3時間という長い上演時間 でしたが、登場する場面から、カリギュラ(小 栗旬)は、大きな存在感を放っていました。 繊細かつ大胆な演技。今までの舞台もDVD で観ましたが、舞台を重ねる度に、演技が「進 化」しているなあと思いました。残虐な行為 を繰り返すカリギュラのふと見える「
  • 21位 LAST GIGS COMPLETE(4,292円)
    (カスタマーレビュー)BOOWYは本当に実力のある最高のバンドでした。 この「LAST GIGS」に関しては、この20年堪能させて頂きました。 1988年リリースのLIVE CDは、ドライブのBGMで何百回と聴いた事でしょう。 2001年リリースのLIVE DVDは、待望の映像化でしたので本当に嬉しかったです。 そして2008年のLIVE DVD COMPLETEのリリースは、初めて観る曲も多く有
  • (カスタマーレビュー)25周年を迎えるマクロスシリーズだが、私は以前の作品にはさして興味がな かった。おそらく、食わず嫌いのようなものだろう。本作で視聴する気になっ たのも、ネット上における前評判に興味を覚えたからに過ぎない。 今や、次の展開がこの上もなく待ち遠しくてならない。ついぞ感じたことのな かった、「待たされる快感」の心地よさ! その影響で、初代のサウンドトラ ックを購入したほどなのだ。
  • 23位 CLANNAD 6 (初回限定版)(5,905円)
    (カスタマーレビュー)Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第16〜18話を収録したDVD6巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第16回「3on3」★★☆☆☆4/10点  それは何のために
  • (カスタマーレビュー)企画、脚本、構成、演出、俳優陣にいたるまで すべて「のりにノッてる」ドラマでした! 人気作品は映像化がほんとうに難しいですが、 期待を裏切らない内容です。 ひとつのドラマとしてみても完成度は非常に高い。 昨今のテレビマンにも、真に優秀な人々がいること再認識。 続編をつくってほしいですね!
  • 高橋ヒロシの大人気コミック『クローズ』をベースにしながら、原作とは異なるキャラ クターやストーリー展開を見せた不良少年たちの物語。ワルガキたちが集まる鈴蘭男子高等学校では、多数の派閥がこの学校のトップになろうと抗争を繰り返していた。現在の最大勢力は3年生の芹沢多摩雄が率いる“芹沢軍団”だ。そんな中、不可能と言われている鈴蘭制覇を本気で狙う男・滝谷源治が転入してきて……。『花より男子』で王子様的イメ
  • (カスタマーレビュー)チャゲアスのアコースティックライブと聞くとMTV UNPLUGGEDが思い出されるのだが、 あのときにはイギリス人プロデューサーによる「PRIDE」や「SAY YES」のアレンジに 違和感を感じた方も多かったのではないだろうか? 今回のライブを聞けば、あのときの変な違和感をスッキリと取り去ってくれること 間違いなし! 「天気予報の恋人」「higher ground」という、ど
  • 2008年4月15日のオープン25周年を記念して作られた、東京ディズニーリゾートのメモリアルDVD-BOX。今なお愛し続けられる“夢と魔法の王国”の歴史を振り返りながら、その魅力をあますところなく楽しめる構成で、ファンならぜひ手元に置いておきたくなる。本編は“パレード&スペシャルイベント編”と“ショー&スペシャルイベント編”の2編からなり、さらに特典として“東京ディズニーランド15th アニバーサ
  • (カスタマーレビュー)実際、劇団を見て迫力ある演技でびっくりしてしまった程…未来、将来の事を考えさせられる内容のような感じがしました。
  • 30位 機動戦士ガンダム00 5(4,662円)
    (カスタマーレビュー)無事に第一期が終了した00 この巻ではまだなのでその辺りは省きます・・・ この巻に収録されてる話から、一方的だったらSBが徐々に押されつつも 新型ガンダム3機の投入により形勢を戻すが、この3機によって・・・ この巻に収録されてる「悪意の矛先」は、悲しい話が入ってて 今でも印象に残ってます それと同じぐらいに戦闘シーンも印象に残ってますが・・・ この話のED前のシーンは00内で
  • (カスタマーレビュー)前回の終わり・・。 「え・・?こんな終わり方?」とゆう喪失感とともに、「これからどうゆう展開を見せる?」と期待感も生まれた。やっと続編だ。 先がとても気になる終わり方されちゃ、2期シリーズ期待せんわけにはいかんでしょう。 ダークヒーロー大好きな俺としては、あのルルーシュの正義を掲げつつ容赦ない邪悪っぷりはかなりツボだ! 2期シリーズどんな展開を見せるのか楽しみだ。 謎もまだ結
  • (カスタマーレビュー)Blu-reyの方は2Discではないです。また、音声も日本語吹き替え付いてます。ただし、別エンディング版には吹き替えなしです。映像はとても綺麗です。
  • ティム・バートン監督×ジョニー・デップの6度目となる顔合わせは、傑作ブロードウェイ・ミュージカルの映画化。19世紀のロンドンで、床屋がカミソリで客を殺し、階下の女主人が死体を材料にミートパイを作って売る。ショッキングな物語で、オリジナルの舞台版でも大量の血が流れる異色の作品だ。バートンは、オリジナルの精神に忠実に料理したと言っていい。モノクロのようなダークな映像に、人工的な鮮やかな真紅色の血が流れ
  • (カスタマーレビュー)以前話に出た事がある"イマジンの頭に直接語りかけてくる"という【謎の声】…… その声の主。イマジンを操って未来を変えようとする元凶が遂に、この【VOL.10】で満を持して登場します♪ 満面の笑みで怒りを現しては「俺そうゆう顔してるだろ?」と言う【カイ】の存在は、(平成ライダーの)悪の黒幕としては異質な存在感があったように思います。また、全仮面ライダーシリーズを通してみても、や
  • (カスタマーレビュー)2歳の孫にと買いました 娘が子どもの頃から歌われていた「ちょんまげマーチ」や「ぼくのミックスジュース」などが入ってあり私と娘も懐かしく親子3代で楽しめました  しょうこ姉さんの歌唱力もバツグンでこれはお値打ちのDVDです
  • 36位 orbital period(2,220円)
    (カスタマーレビュー)正直テレビなんかで見たことあるPVもあるが、バンプは歌詞もいいけどプロモもいいので期待しています。価格帯も平均的ですし、予約しました。
  • (カスタマーレビュー)現在、自分はBDレコーダーは持っていませんが、これは購入予定です。 BDはなんといっても高画質・高音質が非常に魅力的ですのでそれまでには観れる環境を整えたい次第です。 本編の映像をハイクオリティなBDで観れるとなると今から発売が楽しみです。 値段は若干高いと感じるかもしれませんがやはりそれ相応にR2は非常に面白いので個人的には十分納得の価格です。 もちろんこれからの本編にもか
  • 38位 仮面ライダー電王 VOL.9(4,507円)
    (カスタマーレビュー)コハナの登場によりハナ役の白鳥百合子の完全降板が決定。ただテレビ局はそれを正式には発表せずファンの間では、 「いつかは復帰してくれる」と信じて疑う者も大勢いた。しかし最終回に至ってもそれは叶わなかった。 この巻より白鳥百合子ファンを落胆させた後半部の始まり。
  • (カスタマーレビュー)すごいウルトラマンのパロディは もう感心するしかできません。 まさか銀魂でこれをみれるとは よかったですぅ。本編もおもしかつたよ。 新八の三編みもかわいかつたし いや原作+アルファが聞いてたと思います。
  • 水の惑星アクア、ネオ・ヴェネツィアの都でプリマ・ウンディーネを目指す水無灯里(葉月絵里乃)ら少女たちの日常を繊細に描いた佐藤順一監督の人気シリーズ、待望の第3シーズンDVD第1弾。第1話「その やがて訪れる春の風に…」もうまもなく春がやってくる。アリシア(大原さやか)のお客から桜の紅茶とジャムが届き、みんなでティーパーティを催すことに……。そこに集い、語り合う面々それぞれのエピソードすべてが、それ
  • (カスタマーレビュー)買って手にとり見れば素晴らしさがわかります! あなたの部屋がライブ会場!
  • (カスタマーレビュー)ライブに行けなかったので早くみたいです。ボウイも良いけど氷室もサイコーー
  • (カスタマーレビュー)とにかくもう“楽しくて楽しくて仕方ない”が画面からほとばしってくる! 3人とも顔がキラキラしてるもの。 “深夜の疾走”のシーンなんか見てるとキュンときます。 わかるわかる。楽しいんだよねぇ。 オススメは「ビタミンドロップ」が始まる時の三人の、 まさに“してやったり”の表情(笑)。 皆さんがご指摘されるカット割り早すぎ問題は確かに気になるけど、 3人の顔がよく見えるのが良い点、
  • (カスタマーレビュー)今年は劇場版の作品が2作品、電王とNEXT、オリジナルビデオ作品の真・仮面ライダーなどが相次いでDVD化(電王&キバもかな?)しますが、同じ「仮面ライダー」の名称をもちながら、三つ巴の様に違うこの作品たち。観る皆さんにとっての「仮面ライダー」はどの作品ですか?。
  • (カスタマーレビュー)新海誠さんの作品は見た事ありませんでした。 友人に ”ブルーレイ持ってるなら絶対買え。つまらんかったら俺が引き取る” と勧められ、 収録時間が短いものの、アニメにしては 値段が一般的(高いのは某メーカーのみ?)なのと、裏カバーの写真だけでも 綺麗そうだなと思い購入しました。 オムニバス形式で、3話とも距離/時間の単位がキーワードになっており、 少しの距離なのに、なかなか近づけ
  • (カスタマーレビュー)ジョバイロ・モンスター・ミュージックアワー・ジレンマがカットされてますがアルバム「ポルノグラフィティ」からの選曲が多く、そっちを楽しんでくれ、という事だと思うので非常に楽しみです。そして・・・あの「夏の祭」が帰ってきます!詳細はそろそろ一般発表があると思われます。
  • (カスタマーレビュー)第12回電撃小説大賞受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第4,5話を収録したDVD2巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合5/10点) 第四幕「狼と無力な相棒」★★★☆☆5/10点  商会の
  • 舞台はボルチモア。トレイシーは歌とダンスが大好きな女子高生。彼女は、いちばんホットなTV番組「コーニー・コリンズ・ショー」を親友ペニーと見るのが毎日の楽しみ。その番組がキャスト募集をしていることを知った彼女は、応募することにするが、ポッチャリ体型のトレイシーが合格するわけないと母エドナは反対する。そしてオーディションでは太ったボディをバカにされ、彼女は落選。が、幸運はいきなりやってきた! 高校のダ
  • (カスタマーレビュー)とっってもいいんだけど 1クールだけの放送ってのは短すぎやしませんか? せめて2クールはいれて欲しかったな・・・話が全て消化されないと思います そこだけが非常に残念
  • (カスタマーレビュー)今作『俗・さよなら絶望先生』では1話につき3つのエピソードで構成。 そして実験的な映像と大量のネタでたぶんクラクラしてしまうだろう。だが、インタビューで新房監督は「頭がヤラれるまでテンポアップしてネタを詰め込みたい」と言ってるのでこれはまさに監督の術中にはまってしまいそうになる魅惑のアニメでもある。 で、この第2巻でも相変わらずビジュアル&ネタの回転寿司状態! しゃべる音無芽
  • (カスタマーレビュー)1歳2ヶ月になった娘に毎朝「いないいないばぁっ!」を見せていて、とても気に入っている 様だったので買い与えてみました。結果、もの凄い食い付きです。まさに画面に食い入る様に 見ていて、時々歓喜の雄叫びを上げています。なぜかうちの子は見慣れた「ぐるぐるどっかーん」 よりも「でんしゃだいすき!」の方が気に入った様です。 個人的にはラテン調の「おにぎりぽん!」が楽しくて好きです。特典
  • (カスタマーレビュー)昨年のコンサート・ツアー、東京国際フォーラムに11月と12月それぞれ一度ずつ行きました。 みゆきさんのコンサートライブが発売されるのはCDでは歌暦86以来のことです。毎回、どのようなコンセプトを見せてくれるのか楽しみですが、今回は時代と向き合うこと、同じ時代の中で生きていることを表現してくれました。以前『五番目の季節』というツアータイトルがありましたが、その際のクロージングナ
  • (カスタマーレビュー)大阪から小浜に嫁いだ妹に勧められて見始めたこのドラマ…底抜けにハマりましたがな〜!年期明けまで師匠に「恋愛は禁止!」と釘を刺されていた喜代美。草々兄さんへの想いを一生懸命、抑えていた姿のいじらしいこと!でも…年期明けすぐ…展開が早い早い!!でも良かったね、喜代美ちゃん。無事に年期も明けて、師匠からは草若の‘若’をもらって『若狭』と言う名前も頂きました!これからは女落語家として
  • (カスタマーレビュー)良太郎とモモタロスの友情愛理さん、桜井さんが秘めた真実などデンライナーの雰囲気が重くなるなどラストに向けた中でもタロウズやナオミがクスリと笑わしてくれる心配りに暖かみを覚えます。重すぎず綺麗ずきないシリアスシーンや重い雰囲気の中でも涙目でプッと吹いてしまうのが電王なんでしょうね。後半からはそうでしたが特にラスト近いこの辺りは印象的です。話は変わりまして…。今更未収録シーンを追
  • だいたい初恋というのはうまくいかないものだという。そんな初恋の痛みに正面から切り込んだのが本作。しかも実話をベースにしたケータイ小説を映画にしたものなのだ。図書館にうっかり携帯電話を忘れたのがキッカケで、髪を金(というより白に近い)に染めたヒロという同級生の男子と出会った女子高生の美嘉。やがて2人は激しい恋愛へと落ちていき、ついには子供を身ごもってしまう。そんな美嘉と生まれてくる子供のためにヒロは
  • (カスタマーレビュー) テレビ版より画質がいいのです。まあ当然なのですが。生まれたときに、自分の墓で片眼をなくす!…この呪いの出生を、よくぞアニメにしました。原作を知っている者は、画面の外を埋めます。墓の角に付いている血…。  水木の母の、鬼太郎を嫌悪する様子…。いい感じです。毒々しい色使いがまた、原作とは違いながら、原作のテイストを再現しています。ボックスアートもすばらしい。水木センセイのインタ
  • 57位 めがね(3枚組)(3,842円)
    南の島の小さな街。プロペラ機でこの地に降り立ったタエコはハマダという宿泊施設にやってきた。宿の主人はユージ。ほか高校教師のハルナや海辺でかき氷屋を開くサクラが、この宿に出入りしている。タエコは観光をしようと名所を聞くが「ここは観光する場所はない。たそがれるだけです」と説明される。独特の空気が流れ、やさしいような、なれなれしいような不思議な人々にとまどうタエコは宿を変える決意をするが、新しい宿泊施設
  • (カスタマーレビュー)でしたが、ジャケットが/(^o^)\ナンテコッタイ 12巻だけ買おうと思ってましたがやめました。 京アニさん、お遊びが過ぎますね^^
  • (カスタマーレビュー)いろいろつっこみどころはあるんだけれど、たっぷり楽しませてもらったから、よしとしましょう。まさか、あの大女優まで出てくるとは!(予告に顔を出してませんでしたよね)。 ただ、後半がインディ・ジョーンズ風になったのが、ちょっと残念だった。
  • だいたい初恋というのはうまくいかないものだという。そんな初恋の痛みに正面から切り込んだのが本作。しかも実話をベースにしたケータイ小説を映画にしたものなのだ。図書館にうっかり携帯電話を忘れたのがキッカケで、髪を金(というより白に近い)に染めたヒロという同級生の男子と出会った女子高生の美嘉。やがて2人は激しい恋愛へと落ちていき、ついには子供を身ごもってしまう。そんな美嘉と生まれてくる子供のためにヒロは
  • (カスタマーレビュー)このDVDに入ってるライヴ全部行きました。どれも最高でしたが、やっぱり一番印象的なライヴはGENIUS INDIANでした。なぜならハミチンを生で聴く初のライヴでしたからねぇ。絶対に買って損のないBOXなのでライヴ行けなかった人は絶対見てほしいです!えらそうですみません!(;;)
  • (カスタマーレビュー)私はテニプリ100曲マラソンに行けずに絶対に100曲マラソンのDVDが出たらかうときる買うと決めていました。本当に出て嬉しいです。青学も全校も大好きなんで、良かったです。楽しみが増えて、豪華メンバーも出で嬉しいです。後は100曲マラソンの4月に発売するやつも予約したので本当に嬉しいです。
  • (カスタマーレビュー)記憶を取り戻したルルーシュが、25話のその後を語ります。 25話の結末とは・・・。そしてバベルタワーの構造を逆手にとった 作戦で、ブリタニア軍を翻弄する。 しかし、そこに現れたのは謎の機体ヴィンセント。瞬間移動するように みえるヴィンセントにルルーシュは手こずるが・・・。 そしてついに合衆国日本の建国を宣言するルルーシュ。しかし、 ルルーシュは機密情報局から監視されている身。
  • (カスタマーレビュー)買ってもいないくせに知ったかぶったレビューを書くな。 と、思うのですが変でしょうか?
  • (カスタマーレビュー)2008年正月スペシャルドラマ「のだめinヨーロッパ」の撮影をくまなく追った本編84分と、 出演者インタビューなどの特典映像61分を加えたメイキングDVD。 パリとプラハの名所をめぐる撮影隊の知られざる苦労に唸り、暴走エキストラのはじけっぷりには笑い、 のだめパワーが炸裂する撮影風景は、現地の人の目にどう映っているのかちょっと心配になる程(笑)。 そんな見ごたえたっぷりのこの
  • (カスタマーレビュー)喜代美=B子=若狭。 彼女に出会った人々は彼女によって運命を変えられ、また彼女の運命を変えました。 諦めていた落語の道を若狭に出会うことで再び歩み弟子の旅立ちを見届けて大往生した師匠。 落語しか知らない草々兄さんは若狭と知り合うことによって夫兼落語家に。 B子(喜代美)のトラウマだったA子(清海)は父の叶えられなかった塗り箸職人の道へと…。 全員、自分で決めた自分の道です。
  • (カスタマーレビュー)この作品は好き嫌いのはっきりわかれる作品であることには間違いないでしょう!食わず嫌いは良くないので、とりあえず味わってみてはどうでしょう?
  • (カスタマーレビュー)『戦闘』『歌』『三角関係』といった従来のマクロスの伝統を引き継ぎつつ、その3つのバランスがうまくとれてます。戦ってばっかでもなく、歌ってばっかでもなく、飽きみたいなのが来ませんね。作画は相変わらずかなりいいですし。観てて次回が楽しみになるのは面白い証拠だと思います。
  • (カスタマーレビュー)この作品は、前作から見ていますが、現放送を見る限りやっぱり面白い(人それぞれだと思うが)。買いだと思います。ファンなら全力で全巻そろえべき?迷うところは、やっぱりブルーレイかDVDってところだと。画質かコストか
  • 70位 機動戦士ガンダム00 7(4,662円)
    (カスタマーレビュー)どんなものにも批判はつきものです。全ての人が納得するものなんてこの世にはないのだから。さてついに最終巻となった今作ですが私は上手くまとめられていると思います。最初は刹那たちが何をしたいのかよくわかりませんでしたが最終回まで見たらようやく意味がわかりました。まず刹那たちは圧倒的な力を見せつけて自分たちを倒させるためにユニオン、AEU、人革連の三カ国を一つにまとめさせようとしてい
  • (カスタマーレビュー)はじめてです。 車のCMにキャラクターが採用されたし、 どんどんメジャーになって欲しい。
  • (カスタマーレビュー)チ-ムAとKが合体したひまわり組の初DVD。最近ファンになった人にはA,Kほぼ全メンバーが一度にみられるのでお得です。楽曲のバラェティにとんだ完成度と面白さは相変わらず。これからのAKBの方向性を占う実験公演として必見です。
  • (カスタマーレビュー)原作を見た時からアニメ版をとても楽しみにしていましたが見た事で購入して良かったと思ってます。色々な学校のメンバーが集まる事などそうないので、そんな中でのみんなのやり取りが面白かったです。乾汁のそれぞれのキャラのリアクションや司会2人によるエントリーメンバー紹介など細かい部分まで凝っていてとても楽しませてもらいました。個人的な見所としては氷帝の登場シーン、千歳の乾汁リアクション
  • 74位 Deco Vs Deco ~デコ対デコ~(3,768円)
    (カスタマーレビュー)ホルモンには毎回色々驚かされます。 何といってもやはりボリュームがすごい。 3枚組7時間で5000円を切るのはやはり普通なら考えられないです。 他のアーティストの並DVDより絶対内容が濃いですし、何より面白い。 これは本当に買って損はないです。
  • (カスタマーレビュー)第12回電撃小説大賞受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第6,7話を収録したDVD3巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合6/10点) 第六幕「狼と無言の別れ」★★★☆☆6/10点  乾いた
  • 76位 ルイスと未来泥棒(2,486円)
    養護施設で暮らしているルイスは、発明好きの少年。そんな彼は自分を捨てた母親の記憶を取り戻したいと“メモリー・スキャナー”の開発をスタート。これは自分が見たけど忘れている記憶を再現してくれるという便利な装置だ。ところが懸命に頑張ったのに実験は失敗。すっかり発明への情熱を失ってしまうルイス。そんなところに未来からやってきた不思議な少年と、彼が悪いヤツだという山高帽の男が現われて……。“未来は自分の手で
  • (カスタマーレビュー)番組が終わってしまって寂しい想いをしている方も多い事でしょう。毎日録画して見てました。やはり大阪制作の方がだんぜんおもしろい。特に和久井さんのおかあちゃんはとても愉快でしたね。DVDもいいタイミングで販売して・・しかしこれで終りではありません。続編あるそうです。どうゆうかたちになるのか詳細は知りませんが放送中に続編が決定したのは、ちりとてちんが初めてだそうです。終り方が中途半
  • (カスタマーレビュー)最初に劇場で鑑賞した際、先ずChiharu(森絵梨佳)に纏わる一連のエピソード(包帯女・思念の暴走など)の分かりにくさに戸惑った。 そしてV3をはじめ、チェーンソーリザード(益子梨恵)シザーズジャガー(田口トモロヲ)。そしてショッカーライダーといった登場キャラクターの数が多すぎたのではないかと感じる。 従来の《仮面ライダー》では、やれなかった(やらなかった)事に挑戦しようとい
  • 80位 仮面ライダー THE NEXT(3,410円)
    (カスタマーレビュー) とりあえず、近くで上映していなかったのでDVDが発売されてから見てみました。  アクションは、前作より洗練されていて申し分ないのですが、ホラーは正直余計だと思います。潤滑剤になるどころか、足を引張っていますね。  シナリオの進み方も「なんだかなあ。」といった感じです。  なんか説得力に欠けるといいますか。
  • 82位 ハヤテのごとく! 10(4,507円)
    (カスタマーレビュー)小学館・少年サンデー連載/畑健次郎原作の TVアニメ「ハヤテのごとく!」第37〜40話を収録したDVD10巻です。 夢見がちな無職の両親の膨大な借金を背負った綾崎ハヤテと 令嬢・三千院ナギの出会いから始まる執事コメディー作品です。 端々に過去のアニメ作品のネタをチラつかせながら、微妙にズレた描写が魅力の本作。 (総合7.75/10点) 第37話「普通の女の子に戻りたい、でもキ
  • (カスタマーレビュー)死や運命をテーマにした作品は数あれど、映画全体を通してまとまりのある作品はなかなかお目にかかれない。 そんな中、少年漫画を原作としたアニメとして、この出来栄えは素晴らしい。注目したいのは、作画&場面場面にちりばめられた要素だ。 流れるような動き。戦闘シーンでみせる腕や脚。身体のすべてが、いわゆるジャンプ漫画の「白熱」を生み出している。 攻撃、変化、表情。テンポよく移り変わる様
  • (カスタマーレビュー)観て結論としては、登場人物すべてのエピソードを詰め込みすぎて、なんだか話が忙しかった印象です。二つくらいの大きなエピソードを追うくらいが、この映画の雰囲気にもしっくりくるし、そうやってじっくりと見たかったという気がします。 でも、あったかい人間関係や、ラストのハッピーエンドには泣いてしまいましたし、いいお話だなあ、昭和ってあったかいなと思わずにはいられません。 映画というのは
  • (カスタマーレビュー)写真集ではここまで寄りのアングルがなかったと思いますが、今回はもう手が届くほどの距離に!カメラマンに感謝です。水着のサイズは写真集ほど小さめではなく、ハミとかは期待出来ませんが、動画による胸の揺れや腕などに押しつぶされた胸の大きさを堪能させてくれます。今後も成長が期待されるので、最低1年に一回DVD及び写真集が発売される事を希望します。必ず買います!
  • 記憶を失い、戦闘マシンと化したジェイソン・ボーン役でマット・デイモンが熱演をみせる大ヒット・アクションのパート3。ボーンが自らのアイデンティティーを求める旅も、ついに佳境を迎える。前作のラスト、モスクワから始まるボーンの隠密の旅は、その後、パリ、ロンドン、マドリッド、さらにモロッコのタンジールを経てニューヨークへと向かう。すっかり暗殺者の濡れ衣を着せられた彼は、CIAによる新たな「ブラックブライア
  • 87位 有閑倶楽部 DVD-BOX(13,364円)
    (カスタマーレビュー)ドラマはそれなりに面白かったですが、やはり一条ゆかりさん独特の原作のセンスの良さは出せていなかったと思います。一条ゆかりさんは、一癖あるキャラを独特のセンスで描くのが上手い。赤西くん主演が先に決まっていたのなら、菊正宗清四郎役でなければいけなかったと思います。学園アクションドラマということで、警察関係が登場人物にいれば都合がよいという理由で、魅録が生まれたと有閑倶楽部の原作本
  • 88位 灼眼のシャナII 第IV巻(5,051円)
  • (カスタマーレビュー)ヒットした映画の続編にはロクなものはない、というのが通説なんですが、いい意味で「ALWAYS 続・三丁目の夕日」はそれを見事に裏切ってくれました。オープニングには驚いたし、監督のアソビ心に思わずニヤリ。(笑) 前作は、その時代を知らない者にも「なつかしい」と思わせることによってヒットした。その続編である本作は、そういうノスタルジー効果をさらに充実させることに成功している。 
  • (カスタマーレビュー)なかなかスレンダーでスタイルの良い女優さんですが、化粧が、吉本の末成おばさんとか カルセールマキさん系の化粧でそれを思い出したとき、息子が萎えます。
  • (カスタマーレビュー)かなりお安いお値段です! すべらない話好きのみなさま、こちらでどうぞ(笑)
  • 92位 .hack//G.U.TRILOGY(5,421円)
    (カスタマーレビュー).hack.G.U.が好きなので予約して初回版を購入しました。 しかし特典の本もう少し頑張って欲しかったです。 (期待していた分ちょっとがっかりな出来だったので) 本編とても良かったです。とくにアイナが思いの他可愛かったです。 なんかときめいてしまう位かわいさ振りまいてくれて 他のヒロインよりもアイナに目がいっちゃいます。 ゲームとは違う話になるとの事でどうなるかと思っていま
  • (カスタマーレビュー)【オススメの年齢層】  ●若妻(意外だとお思いでしょうが,家事や育児の合間のモヤモヤ時間に最適です。) 【オススメの鑑賞時間帯】  ●休日の朝食時  ●休日の午後3時ごろ 【オススメの鑑賞方法】  ●期待しないで見る。  ●洗濯物を畳みながら見る。 【効能】  ●意外と笑える。  ●意外とスッキリする。  ●意外と続編を期待する。  「Vol.1」だけ買おうと思っていたのです
  • (カスタマーレビュー)3が放送してたのは知っていましたが今更ながらBOXがでるとは思わなかった。そもそもPBシーズン2の後半あたりから展開が無理やり話作った感じがしましたね=やはり24にはかなわないと=大統領に恩赦をもらってそのあとのことを少し説明があれば私は納得した=人気があるから続けるのはどうかと思う=しかも3はこのBOXで全話でサラ降板みたいです=といいつつレンタルだるいし買うんだろうな〜
  • (カスタマーレビュー)「時効警察」シリーズの三木聡監督が藤田宜永の同名小説を基に、冴えない男二人の悲喜こもごもなヘンテコ“東京散歩”を、お約束の小ネタを盛り込みつつしみじみとしたタッチで描いた人情コメディです。 まず、借金取立て屋の福原を演じる三浦友和がいい。文哉(オダギリ・ジョー)の口に自分の靴下をつっこむ拷問ふう荒技からしておかしい。個性派役者になってきましたね。 二人で東京散歩することになっ
  • (カスタマーレビュー)小説は読んでませんが、映画として物語の出来は 良くなかったと思います。 出演者は豪華で、目では楽しめました。 話の展開が読めるというか、 途中あくびが出たり、トイレに立ったり平気で出来ました(^^;) 感動した!という意見も多いですが、 泣き上戸の私なのに、一滴の涙も出ないほどの話でした。 特に、岡田くんたちと塚本くんたちのつながりには なんだか納得できない感じです。
  • (カスタマーレビュー)かつて『加山雄三&ランチャーズ』のライブなら加山さんだけ写してれば良かった。けど、このバンドは誰を写していいのか迷っている。もはや『HOTEI &』のバンド名の部分は消してもいいだろう。個性の強いメンバーが、俺が俺がと前に出すぎている。難しい注文かもしれないが、こんどは『HOTEI』単独の名前で集客できるようなパフォーマンスを期待したい。
  • 高橋ヒロシの大人気コミック『クローズ』をベースにしながら、原作とは異なるキャラ クターやストーリー展開を見せた不良少年たちの物語。ワルガキたちが集まる鈴蘭男子高等学校では、多数の派閥がこの学校のトップになろうと抗争を繰り返していた。現在の最大勢力は3年生の芹沢多摩雄が率いる“芹沢軍団”だ。そんな中、不可能と言われている鈴蘭制覇を本気で狙う男・滝谷源治が転入してきて……。『花より男子』で王子様的イメ
  • 1作目のハイブ(地下研究施設)内から、2作目ではラクーン・シティへ舞台が広がっていった本シリーズ。この3作目は、砂漠化したアメリカというさらに広大なスケールとなり、アリスおよび生き残った人間たちのサバイバルを描く。冒頭からアリスを襲うハイブ内での「切断レーザー光線」などは1作目のままで、ファンにはうれしい限り。そして、いきなりアリスの死…と思いきや、アリスのクローンが多数作られ、当の本人は逃亡生活